
1.平成28年〇月〇日
給与法改正の話題で、プロパー職員は、「震災減額や俸給表改定などいろいろありすぎてわからない。」と言っていて、「自分は良いときに入った。」と言うと、A審査官が、「支所の元弁護士出身審判官は任期付(外様)の自分まで対象になっているとは思わなかった。」と言っていたらしい。
1部門K事件の・・・事件の所長見え消し裁決書が出ているが、行空きではあるが〇頁あり、4UP裏表で〇枚印刷する。
・・・したことによる・・・がメインのようであるが、そのほかにも、・・・(・・・)がある・・・として、・・・している。
それにしても表だけで〇頁を超えており、これを誤りなくチェックして発送するのは大変だ。
今日の国税労組のビラはイベント告知ばかりで情報関係はない。
審理部研修担当審査官が、B審査官に対して「立ち話があるので行く。」と内線してきて、B審査官が「立って」待っていたら、審理部研修担当審査官が「部門みんな自分に注目するやないか~。ダーティーなイメージがまたつく。」と笑ってから本題に入り、「・・・で、・・・と思うんだが、・・・ではどうしてた?前任の・・・さんは前提が違う話をしていて、それを以前いた副審判官が・・・今の形になっているが、・・・のではないか?」みたいなことを訴えていたが、なんか自分の主張に同意を求めに来ただけのような気がする。
D事件は、来週書面が来て面談日程を決めるが、「面談が・・・となるなら、・・・おけば?」と副審判官はB審査官に言っている。
会計係の主任がITに詳しいA審査官行脚していたが、その後ほどなく、児童手当の振込案内が来て、この処理案内システムのプログラムについてだったようだ。
主任審判官が、A事件とE事件の現時点の議決書案について弁護士出身審判官と副審判官に聞いていたが、3役打ち合わせで進捗や内容について言われたのだろうか?
また、「日程関係もよろしく。」と審査官2名に言っていたが、進行管理表の更新のことのようだ。
部長審判官が「部門旅行が4~5月ころ日帰りで滋賀県方面に」と言っているそうだが、ということは4月異動はなしということ?
2.民事判決起案の手引き
総務係長から〇月〇日の所長・法曹・任期付審判官意見交換会の開催案内が来るが、「民事判決起案の手引き」の31頁から94頁までのコピーが添付されて「事前にご一読を」と書いてある。
弁護士出身審判官からD事件関係で「・・・を・・・というか?」と聞かれたが、・・・も昔の・・・のための・・・も・・・ではないかと答える。
B審査官が、A審査官に「・・・の起案って案外めんどうくさいですね。」と言っている。
主任審判官が、J事件の・・・していることについて、「こんなに・・・ですかね?」と聞いてきたが、さすがに〇年で・・・(・・・万円→・・・万円)にはならないし、・・・を見ても・・・を含めてせいぜい・・・万円くらいだろう。
総括審判官が、制度改正の・・・についての所長・次席審判官報告の日程変更について主任審判官と副審判官に言いに来たが、次席審判官が早い報告を求めているようだ。
A審査官が身内からパソコンの操作で電話がかかってきて対応していたが、「・・・はどうでもええねん、・・・!」とPC両面を見ながら小声で言っている。 ‘
昼前に1部門K事件の・・・事案も所長見え消し裁決書に上がっていたが、・・・させており、それを・・・したようだ。
ただ、「・・・が」した・・・でなくても、・・・であり、として・・・処分を維持している。
J事件の・・・も到着したようであり、これで早くも・・・裁決起案の環境は整ったようである。
