【0367】民間出身国税審判官の或る日の日記(その124) 1.平成28年1月○日 A審査官が、G事件の所長見え消し裁決書を見ながら、「自分の起案が審理部で削られていたが、所長のところで復活して行くのが面白い(痛快だ)。」と言っている。 本部協議事件一覧表が更新されていたが、「・…続きを読む